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时间:2020-08-27
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1、第一章 日本語の音声 第一節 入門基礎知識一、発音器官音声は、一般に呼吸器系の器官と消化器系の器官の一部を利用して作り出される。二、音声の分類1、音節における地位によって(1)母音:音節でよく響き、長く続いて、音節の中心的な地位にある音を母音という。声帯の振動によって生じた声が舌、唇などで障害を受けないで発せられる音。 (日本語では:/a//i//u//e//o/)(2)子音:音節で長く続くことができない、あるいは長く続くがよく響かない。それに、音節で付属的な地位にある音を子音という。喉を通って出てきた息が鼻
2、を通って共鳴したり、口を通る時、閉じられたり狭められたりすることによって生じる音。 (日本語では: /p//t//k/ /b//d/ /g/ /s/ /h//z/ /m//n//r/ /pj//tj//kj//bj//zj//gj//sj//hj//mj//nj//rj/)(3)半母音・接近音:子音でありながら、母音に近い性質を持つ音 (日本語では: /j//w/)2、調音部位と調音方法によって調音点調音者(1)調音部位(調音位置): 調音部位は普通調音点の位置で名づけられる。(2)調音方法:発
3、音の方法 日本語では、調音方法によって、子音は①破裂音②摩擦音③破擦音④側面音⑤弾き音⑥鼻音というように分類できる。3、ほかの方法によって(1)声帯振動の有無によって:有声音(濁音)と無声音(清音)(2)送気の有無によって:有気音と無気音注意:日本語は声帯振動の有無に敏感 中国語は送気の有無に敏感(3)共鳴の場所によって:口音、鼻音と口鼻音4、母音の分類一般に、母音の分類は以下の3点からなされる。(1)舌の前後位置前舌(Front) 中舌(Central)
4、 後舌・奥舌(Back) (2)舌の高低位置①舌の最高点の位置の高さを基準に:高舌(High) 中高舌(Mid-high) 中低舌(Mid-low) 低舌(Low)②舌の最高点と上顎との狭めや開口度を基準に:狭(Close) 半狭(Close-mid) 半広(Open-mid) 広(Open)(3)唇の形状円唇(Rounded) 非円唇(Unrounded)-5-第一章 日本語の音声 三、単音と音韻単音(音声):人間の発音器官で発せられる最小単位の音音素(音韻
5、):意味を区別できる最小単位の音バリエーション・自由異音アロフォン・条件異音異音:同じ音素に属する異なる単音第二節 音節と拍一、音節とモーラ日本語における音節の定義:1、一つあるいは複数の音素によって構成され、一かたまりとなって発音される単位=モーラ短音節・短い音節:仮名一文字に当たる 長音節・長い音節:促音、長音、撥音、二連母音などを含む 2、音素のかたまりで、実際の発音において、その前後に切れ目が認められ、内部には切れ目が感じられない最小の区切り。仮名一文字にあたる。(ここで「拍」という)二、日本語の
6、音節構成の種類1、短音節の種類①V音節:母音一つによって構成される 「あ、い、う、え、お」②CV音節:子音+母音によって構成される「か、さ、た、な、しゃ、ちゃ」など2、長音節の種類①(C)V音節:長母音あるいは子音+長母音によって構成される 「ああ、ええ、けい、よう」など。長母音の後部は/R/で表す②(C)VC音節:母音(あるいは子音+母音)+促音拍「あっ、えっ、ちゃっ」など。促音拍は/Q/で表す。促音の実際の発音はその後の子音と同じ。③(C)VN音節:母音(あるいは子音+母音)+撥音拍「あん、みん」など。撥音
7、拍は/N/で表す④二連母音によって構成される音節。日本語では、二連母音とは、舌の前後、高低位置の変化がある相隣の二つの母音。⑤母音の弱化によって構成される音節。3、拍の等時性三、日本語の拍表1、「いろは歌」2、「五十音図」3、現代日本語の拍総表四、日本語の特殊拍1、長音 和語には少ない。漢語と外来語には多くある。日本語の長音と中国語の対応関係:-5-第一章 日本語の音声 中国語/ou/→日本語/o:/ 中国語/au/→日本語/o:/ など2、促音(1)促音の形成(漢語、外来語)(2)促音の分類現代日本語にお
8、いて、促音の発音はそのすぐ後ろの音節の子音の発音と同じである。具体的には、次の二つに分類できる。①摩擦促音②阻塞促音(3)撥音 普通、直前に母音を伴い、単独では音節を構成せず、直前の母音と共に音節を構成するが、1モーラを形成する。実際の発音は後の音の調音位置によって変わる。第三節 韻律言語学における韻律あるいはプロソディとは、音声の長短、強弱、高低の組み合わせ、テンポ、リズムなどの特徴
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